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ホワイトボード板面 60×45cm——小型壁掛け・卓上スタンド向けJIS S 6007規格サイズ
結論だけ先に
- 板面の幅を知りたい人600mm(60cm)
- 板面の高さ450mm(45cm)
- 用途目安小型壁掛け・卓上スタンド
- 規格JIS S 6007(ホワイトボード品質規格)
600×450mm(卓上)の板面サイズ
| 項目 | 規格値・公称値 |
|---|---|
| タイプ | 600×450mm(卓上) |
| 板面幅 | 600mm(60cm) |
| 板面高さ | 450mm(45cm) |
| 用途目安 | 小型壁掛け・卓上スタンド |
| 適用規格 | JIS S 6007 |
| 出典 | コクヨ公式(kokuyo.com)・日学(nichigaku.co.jp)2026-09-21確認 |
板面サイズを同縮尺で比較(正面図)
このサイズが効く場面
幅60×高さ45cmは壁に掛けても卓上スタンドに立てても使いやすい。2〜3人での打ち合わせなら全員からちょうど読める大きさで、個室オフィスや応接スペースの補助ボードとして設置しやすい。
寸法から言えること
板面サイズ 600mm×450mm(60cm×45cm)は小型壁掛け・卓上スタンド向けの標準サイズです。複数のメーカーがこのサイズを採用しており、汎用性の高い規格サイズと言えます。
壁掛けの場合はフレーム込みの外形寸法が板面より大きくなります。設置前にメーカーの外形寸法を確認することで、壁面への干渉や重量・取り付けビスの位置を正しく把握できます。
スタンドタイプは台座の奥行きが50〜80cm程度必要で、移動時の通路幅も確認が要ります。詳細はホワイトボード・黒板 サイズ一覧(ハブページ)も合わせて参照してください。
よくある質問
ホワイトボードの板面 60×45cmは何に使うサイズですか?
板面サイズ 600mm×450mm(60cm×45cm)は小型壁掛け・卓上スタンド向けの標準サイズです。JIS S 6007に対応したメーカー品で多く採用されています(コクヨ公式(kokuyo.com)・日学(nichigaku.co.jp)2026-09-21確認)。
ホワイトボードの板面と壁の必要スペースはどのくらいですか?
板面サイズ 600mm×450mm(60cm×45cm)に対して、壁掛けタイプはフレーム分(片側10〜30mm前後)が加わります。脚付きスタンドタイプは台座分で奥行きが50〜80cm程度必要です。設置前にメーカーの外形寸法(フレーム込み)を確認してください(コクヨ公式(kokuyo.com)・日学(nichigaku.co.jp)2026-09-21確認)。
会議室のホワイトボードはどのサイズを選べばいいですか?
小会議室なら900×600mm(90×60cm)が標準目安です。6〜8人規模の会議室は1,200×900mm(120×90cm)が主流、大型会議室・プレゼンルームは1,800×900mm(180×90cm)が多く使われます。出典: コクヨ公式(kokuyo.com)・日学(nichigaku.co.jp)2026-09-21確認。