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ミニ6(ポケット)リフィルのサイズは76.0×126.0mm。ARで実寸確認
結論だけ先に
- リフィル外形76.0×126.0mm(レイメイ藤井公式(JIS規格なし))
- 用途手のひらに収まる6穴規格。毎日持ち運ぶサブ手帳として人気。
- 他の規格と比べるとM5(マイクロ5穴)(62.0×105.0mm)より大きい。バイブル(聖書)(95.0×170.0mm)より小さい。
- 注意※ レイメイ藤井公式は76mm幅を公称値としているが、現行品は80mm幅に移行中のメーカーもある。各社で±数mmの差があるため、購入時は本体メーカーのリフィルを合わせることを推奨。
リフィル寸法
| 規格 | 幅(mm) | 高さ(mm) | 幅(cm) | 高さ(cm) | 穴数 | 規格根拠 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ミニ6(ポケット) | 76.0 | 126.0 | 7.6 | 12.6 | 6 | レイメイ藤井公式(JIS規格なし) |
5規格を同縮尺で比較
このサイズが効く場面
ミニ6(76×126mm)はズボンのポケットに収まる携帯性が最大の特徴で、毎日バッグなしで移動する日もサブ手帳として持ち歩ける。出先でのToDoリストや連絡先の書き添えに使い、バイブルサイズのメインシステム手帳と組み合わせて「持ち歩き用+デスク用」の二刀流として使う人も多い。幅76〜80mm前後の差がメーカー間にあるため、バインダー本体と同じメーカーのリフィルを選ぶ。
よくある質問
ミニ6リフィルのサイズは何mm?
ミニ6(ポケットサイズ)リフィルはレイメイ藤井公式で76×126mm・6穴です。現行品は80×126mmに移行中のメーカーもあり、購入時は本体メーカーに合わせて選ぶことを推奨します(レイメイ藤井公式 davinci/binder_info/size.html 2026-09-16確認)。
ミニ6とバイブルサイズの違いは?
ミニ6は76×126mm、バイブルは95×170mm。ミニ6はバイブルより幅で約19mm・高さで44mm小さい。面積はバイブルのおよそ47%。どちらも6穴ですが互換性はありません。
ミニ6(ポケット)手帳の特徴は?
ミニ6は約80×126mm前後(メーカー差あり)で手のひらにすっぽり収まるサイズです。ズボンのポケットに入れられる携帯性が最大の特徴。バイブルサイズと比べてリフィルの種類は少なめです。