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A5(デスク)リフィルのサイズは148.0×210.0mm。ARで実寸確認
結論だけ先に
- リフィル外形148.0×210.0mm(JIS P 0138 A5判同寸)
- 用途A4の半分・コピー用紙と縦横が逆の大型規格。デスク使い中心のユーザー向け。
- 他の規格と比べるとHB×WA5(148.0×170.0mm)より大きい。
リフィル寸法
| 規格 | 幅(mm) | 高さ(mm) | 幅(cm) | 高さ(cm) | 穴数 | 規格根拠 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A5(デスク) | 148.0 | 210.0 | 14.8 | 21 | 6 | JIS P 0138 A5判同寸 |
5規格を同縮尺で比較
このサイズが効く場面
A5(148×210mm)はデスク中心で使う書き込み量の多いユーザー向けの最大規格だ。A4用紙の半分の面積があり、週次レビュー・プロジェクトのマインドマップ・メモを広く使える。会議資料がA4の場合、A5手帳とA4資料を並べてテーブルに置けば横幅が合い視認しやすい。携帯性より記載スペースを優先するタイプに向き、バインダーの重量がM5やミニ6より大きくなる点を考慮して選ぶ。
よくある質問
A5サイズのシステム手帳リフィルは何mm?
A5サイズのシステム手帳リフィルは148×210mm・6穴です。JIS P 0138のA5判(148×210mm)と同寸で、コピー用紙A4の半分の大きさです(レイメイ藤井公式 davinci/binder_info/size.html 2026-09-16確認)。
A5手帳とA5ノートは同じサイズ?
リフィルの外形は同じ148×210mm。ただしシステム手帳バインダーに入れるため、リフィルには6穴が開いており、その分の書き込み幅が狭くなります。ノートの罫線幅との比較は各メーカーの仕様をご確認ください。
A5システム手帳はどんな人に向いている?
A5(148×210mm)はバイブル(95×170mm)の約2.4倍の面積があり、書き込み量が多いユーザー・デスク中心のビジネス手帳として使う人に向いています。携帯性よりも記載スペースを重視する用途に適しています。