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付箋 ミニのサイズは50×15mm。ノートへの貼り付けを実寸・ARで見る
結論だけ先に
- サイズを知りたい人50×15mm(5×1.5cm)。各社共通目安
- 使い方書類やノートのページ上端から数mmはみ出させて目印に貼る見出し型。小さいので束にしても場所を取らない。
- 他のサイズと比べたい人短冊(75×25mm)(75×25mm)より小さい。
付箋 ミニの寸法表
| 項目 | 目安値 |
|---|---|
| 幅 | 50mm(5cm) |
| 高さ | 15mm(1.5cm) |
| 面積 | 約750mm²(7.5cm²) |
| クレカとの差(幅) | クレカ85.6mm より-35.6mm |
50×15mm。最小クラスの見出し付箋。書類やノートのページ上端から数mm出して目印に貼る用途に多い。コクヨ タックメモ・ハピラ ふせん見出しミニ等。出典: kaunet.com コクヨ製品公称値・hpl.co.jp ハピラ製品公称値 2026-09-11確認
大きさのイメージ
ARで実寸を机に置く
付箋 ミニと付箋 短冊を実際の大きさで並べました
3Dを準備中...
付箋 ミニ(50×15mm)付箋 短冊(75×25mm)
スマホで開くと「ARで机に置く」ボタンが出ます。板はユーザー側で拡大縮小できない実寸固定です。厚みは実物に合わせず3mmにしています。
「+ 比較リストに追加」で手持ちのノート・書類と並べると、この付箋が貼ったときの大きさを同じ縮尺で確認できます。
使い方
書類やノートのページ上端から数mmはみ出させて目印に貼る見出し型。小さいので束にしても場所を取らない。
このサイズが効く場面
50×15mmのミニ付箋は高さ15mmと極細で、手帳や文庫本のページ上端にほぼはみ出さず貼れる見出し専用のサイズです。1パッドあたりの枚数が多く、読書しおりや教科書への多点マーキングで消費量が多い用途に向きます。コクヨ タックメモが定番製品で、50mm幅は漢字約8文字を1行に書ける幅です。
よくある質問
付箋のミニ(見出し)サイズは何mm?
見出し用の小さい付箋は50×15mmが定番サイズです。コクヨ タックメモ・ハピラ ふせん見出しミニ等の代表製品がこの寸法です(kaunet.com・hpl.co.jp公称値 2026-09-11確認)。
50×15mmのミニ付箋と75×25mmの短冊付箋の違いは?
ミニ(50×15mm)は幅が短冊型(75×25mm)より25mm短く、高さも10mm低いサイズです。ページ上端から極わずかに出して目印にする専用設計で、書けるスペースは小さい分、1枚のパッドに多く入ります。
ミニ付箋(50×15mm)はどこで売っている?
コクヨ タックメモ(メーカー型番TM-6121N等)・ハピラ ふせん見出しミニ・3M ポスト・イット 小サイズ等がオフィス用品店・文具店・通販で入手できます。100円ショップにも同等サイズの品が並んでいることがあります。
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